競馬予想サイト無料予想の徹底検証結果一覧 | 的中率・回収率まとめ
競馬予想サイトの無料予想を徹底解析
競馬予想サイトを利用するにあたっては、まず無料予想の精度を確認することが不可欠です。
予想の正確性、コンテンツの充実度、操作性、対応速度などの要素も重要ですが、最も重視すべきは無料予想の精度です。
長期にわたる検証によって得られたデータは、信頼性の高い競馬予想サイトを見極めるための有力な材料となります。まずは無料予想を試すことから始めてみることをおすすめします。
競馬予想サイトの無料予想とは?
無料予想は、競馬予想サイトが提供する“お試しコンテンツ”のような位置づけですが、有料予想と比較して精度が劣るとは限りません。
むしろ、サイト側にとって無料予想は自身の信頼性を示す手段でもあり、予想担当者が全力で臨んでいることが多いのです。
「試食」に例えれば、品質を確信していない商品を客に出す店がないように、無料予想にこそそのサイトの姿勢が表れます。
検証レポートと無料予想レポートの違い
「競馬検証.com」では、検証対象の競馬予想サイトに応じて、「検証レポート」と「無料予想レポート」の2種類を使い分けています。
検証レポート
サイトの信頼性を測るため、運営会社やグループ関係、IPアドレス、口コミ傾向、非会員・会員ページの構造などを多角的に調査します。
無料予想レポート
サイトが公開している無料予想を1ヶ月以上にわたって追跡・記録し、実際の的中率と回収率を算出。検証の透明性を重視し、データの偏りが生じないよう検証対象を厳選しています。
無料予想の検証方法と集計指標
競馬予想サイトの無料予想だけを長期間検証し、その予想精度を数値化したものを「的中率」と回収率」として報告します。
推奨金額が明記されていない場合は1点500円として試算するなど、比較可能な形に統一しています。
・的中率=「的中レース数」÷「提供された総レース数」
・回収率=「払い戻し総額」÷「購入額(または推奨金額総額)」
まとめ
無料予想の内容を詳細に検証することで、競馬予想サイトの実力や信頼性を数値的に見極めることができます。
検証結果を参考にしながら、自分に合った予想サイトを見つけてください。
無料予想(無料情報)の検証をした一覧リスト
「カチトル」という競馬予想サイトの提供する無料予想は券種が明確に固定されておらず、買い方を利用者側へ委ねる形式が中心となっている。実際、提供された買い目は後からでも“当たり扱い”しやすい構成に見える場面も確認された。
また、記載されている見解も、解釈に幅を持たせた表現が多く、曖昧な“逃げ道”として機能している印象を受ける。だからこそ競馬検証.comでは、外部集客サイトと検証条件を統一し、継続的に無料予想を検証。掲載戦績では見えない実際の精度や回収率を、実測値ベースで追跡している。
カチトルという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証
| 無料予想の検証期間 | 検証中 |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 検証中 |
| 無料予想の回収率 | 検証中 |
「超すごい競馬」の無料予想を検証していく中で気になったのは、1日12レースも公開されている無料予想と、外部集客サイトで掲載されていた高回収率とのギャップだった。外部集客サイトによる戦績には、全レースの結果が掲載されているわけではなく、一部のレースのみが厳選紹介されている日も多い。そこで、実際に外部集客サイトと同条件で全72レースを継続検証したところ、
▶︎戦績:72戦6勝66敗、▶︎的中率:8%、▶︎回収率:19%、▶︎収支:-43万4600円という惨敗となっており、これでは外部サイトによる高評価は全体成績ではなく、都合の良い結果だけが抜粋されているようにも見えてしまう。
また、超すごい競馬は「すごい競馬」のリニューアルサイトとされているが、リダイレクトされておらず、検証時には2サイトとも並行運営している。
超すごい競馬という競馬予想サイトの無料予想を徹底検証
| 無料予想の検証期間 | 6日間(72レース) |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 8%(72戦6勝 66敗) |
| 無料予想の回収率 | 19%(−43万 4600円) |
「サキガケ」の無料予想は、現在も継続検証中であり、現時点ではまだ十分な検証数が揃っている段階ではない。
ただ、無料予想の実力を判断する前提として、非会員ページに掲載されていた専属馬券師契約数や、短時間で5人から0人へ変動した会員数など、公開情報には気になる点も確認されている。
さらに、公式サイトが検索で確認しにくい状態にもかかわらず、外部集客サイトには利用者レビューが掲載されている点もやや不自然だ。
そのため、サキガケの無料予想については、単発の的中だけで判断せず、的中率・回収率・収支を継続して見ていく必要がある。
サキガケという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証
| 無料予想の検証期間 | 検証中 |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 検証中 |
| 無料予想の回収率 | 検証中 |
えーあいNEOという競馬予想サイトは、評判に評価が分かれた「えーあい」のリニューアル版とされている。「進化したAI予想」との表現が用いられているものの、予想は指数の提示が中心で、 AIによる自動学習や外部連携といった技術的な裏付けは確認されていない。
また、掲載されている口コミレビュー数が、確認時点の会員数を大きく上回っていた点については、投稿時期や情報の整合性を含め、慎重な検証が求められる。口コミの信頼性に関しても多角的に確認する必要があり、サイト全体の印象を改善するには、透明性のある的中実績の提示が不可欠といえるだろう。
えーあいNEOという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証
| 無料予想の検証期間 | 6鞍(集客サイトと同じ) |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 33%(6戦2勝4敗) |
| 無料予想の回収率 | 33%(−4万円) |
「サラコレ」という競馬予想サイトは、公開直後も検索で公式ページが確認できないにもかかわらず、会員数が異常に急増していた。この推移は自然な利用動向とは言い難く、初動を演出した可能性も考えられる。 さらに、外部集客サイトの検証開始日や口コミ掲載時期にも食い違いが多く、整合性の欠如が目立った。このように投稿の信頼性は疑わしい。 加えて、サラコレの無料予想30レースの実測では、的中率93%ながら19本がガミとなり、回収率84%/収支−49,400円という結果にとどまった。
サラコレという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証
| 無料予想の検証期間 | 30レース |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 30%(30戦9勝 21敗)19ガミ |
| 無料予想の回収率 | 84%(−4万 9400円) |
モギトルという競馬予想サイトは、「キリフダ」と会員TOPの構造が近似していたため、ソースコードを照合したところ、フォント管理やLINE導線の設計に至るまで同系統の構造が確認された。
さらに、外部集客サイトの戦績表示には一部結果の掲載に偏りが見られる点が確認されたため、競馬検証.comでも同一条件で16レースの連続検証を実施した。
▶︎戦績:16戦2勝14敗
▶︎的中率:13%
▶︎回収率:33%
▶︎収支:−10万5300円
モギトルという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証
| 無料予想の検証期間 | 16レース(集客サイトと同じ) |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 13%(16戦2勝 14敗) |
| 無料予想の回収率 | 33%(−10万 5300円) |
「競馬ジャックポット」は、検索結果で公式サイトが早い段階から確認できた点が印象的だった。また、既存サイト「タイムマシン」と構成面で共通点が見られたこともあり、無料予想には一定の期待を持って検証を開始した。
しかし、1回目の1ヶ月検証ではマイナス収支、外部サイトと同一条件で集計した実測データでも成績の波は大きかった。通算では回収率84%、収支はマイナスという結果となり、大きな的中も見られた一方で、安定して利益を積み重ねるという点では今後も推移を見守りたいところではある。
競馬ジャックポットという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証
| 無料予想の検証期間 | 2ヶ月(外部サイトと同じ) |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 31%(16戦5勝 11敗) |
| 無料予想の回収率 | 84%(−8万 9700円) |
穴馬ch25という競馬予想サイトを検索すると、TOPページへの動線のない利用規約が表示された。しかし、集客サイトによると、「穴馬ch25」のドメイン取得日の翌日から検証したと記載されているが、サイトが通常利用可能な状態であったとは考えにくく、どのように登録・検証が行われたのかは不明瞭である。
さらに、同サイトに掲載された戦績に疑問を抱いた筆者が独自に同じ条件で無料予想を検証すると、▶︎戦績は12戦12勝が、12戦12敗の全敗となった。的中率100%だったのでは? あまりに酷いので2レース延長でやっと1勝。14戦1勝13敗。それでも▶︎的中率は100%から7%、▶︎回収率は623%から11%、▶︎収支は+75万からマイナス14万超えとなった。
穴馬ch25という競馬予想サイトの無料予想を徹底検証
| 無料予想の検証期間 | 14レース(集客サイトと同じ+2日) |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 100%▶︎7%(14戦1勝13敗) |
| 無料予想の回収率 | 623%▶︎11%(−14万超) |
社長KEIBA(社長競馬) という競馬予想サイトを検証すると、いくつかの注意すべき要素が確認された。特に、 外部集客サイトの口コミや、会員ページ内のレビューにおいて、投稿タイミングと内容の構成に一貫性を欠く箇所があり、口コミ内容の検証には慎重な姿勢が必要と判断された。また、ソースコードを確認すると、検索エンジンへの最適化が不十分で、自然検索から公式サイトへたどり着くのが難しい構造となっていた。その一方で、インデックス前から過去2週間分のレース情報が掲載されていた点も確認されており、情報の公開時期や手法についても、ユーザーが理解しておくべき要素となる。
社長KEIBA(社長競馬)という競馬予想サイトの無料予想を徹底検証
| 無料予想の検証期間 | 41レース(集客サイトと同じ) |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 78%(41戦32勝 9敗) |
| 無料予想の回収率 | 57%(−17万 4300円) |
「カチケン」という競馬予想サイトを検証した結果、同サイトの運営会社が過去に「的中ファーム」していたことが確認された。「的中ファーム」は、過去の1ヶ月間無料予想検証で、マイナス131万円超という収支結果が記録されており、予想精度には改善の余地があると判断されたサイトだ。
「カチケン」を紹介する一部の集客サイトでは、初期段階から収支が100万円を超えたとする高評価が掲載されていた。これに対し、「競馬検証.com」が独自に無料予想を12レース分検証したところ、以下の結果が得られた。
▶︎戦績:12戦0勝12敗
▶︎的中率:0%
▶︎回収率:0%
▶︎収支:マイナス12万円
カチケンという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証
| 無料予想の検証期間 | 36レース(3連複) |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 3%(36戦1勝 35敗) |
| 無料予想の回収率 | 35%(−23万 5000円) |
「競馬タイム」という競馬予想サイトを巡っては、
公式サイトを検索結果で確認できない時期に、複数の外部集客サイトは20日も前の同日に検証開始していた。しかも、それらのサイトは検証結果や公開時期まで一致しており、span class="font_bold">運営側と歩調を合わせたかのような展開だった。
掲載された検証内容を確認すると、不的中レースが含まれていないなど、調整された戦績と見受けられたため、同一条件で検証を行ったところ、▶︎戦績:9戦0勝、▶︎的中率は100%どころか0%、▶︎回収率は561%とは程遠く、0%、▶︎終始はわずか9戦で−12万円という結果となった。
競馬タイムという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証
| 無料予想の検証期間 | 9鞍(集客サイト+1日) |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 0%(9戦0勝) |
| 無料予想の回収率 | 0%(−12万円) |
「OMAKASE」の口座名義は「カ)オリオン」である。過去に「カ)レッツコーポレーション」名義を使用していた関連サイトが同様に名義変更している。
一方、検索上で公式サイトが確認できない段階にもかかわらず、外部集客記事では口コミが掲載されていた。しかも記事公開は12月4日に対し、最古の口コミは11月28日と表示されている。公開前ページへの投稿は時系列上の整合性を欠く。
さらに、外部サイトの戦績では一部結果のみが掲載されていたため、競馬検証.comが1ヶ月以上の継続検証を行なったところ、
▶︎戦績:13戦2勝11敗
▶︎的中率:15%
▶︎回収率:57%となった。
OMAKASE という競馬予想サイトの無料予想を徹底検証
| 無料予想の検証期間 | 1ヶ月(集客サイトと同じ) |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 15%(13戦2勝 11敗) |
| 無料予想の回収率 | 57%(−8万 3800円) |
ラクショープラスのサイト名は旧「ラクショー」から「ラクショープラス」へ変更されているものの、デザイン・ページ構成など、そこまでの刷新は見られない。また、旧「ラクショー」の予想精度と比較する目的で、無料予想を1ヶ月(30日間)連続検証したところ、
▶︎戦績:30戦6勝 24敗
▶︎的中率:20%
▶︎回収率:61%
▶︎収支:−17万 2100円という結果となった。
加えて、口座名義を確認すると、当初は複数の競馬予想サイトでも使用されていた「カ)オリオン」だったが、「カ)テリアミント」へ変更されたことが確認された。
ラクショープラスという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証
| 無料予想の検証期間 | 1ヶ月(30鞍) |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 20%(30戦6勝 24敗) |
| 無料予想の回収率 | 61%(−17万 2100円) |
うまジェネの無料予想の検証初期、公開タイミングが大きく遅れた。検証対象となった12レースはすべて不的中。その後の結果は36戦 36敗だ。
一方、検索結果を確認すると、当時は公式サイトの露出がまだ限定的だったにもかかわらず、時系列と合わない口コミが見られた点は注記しておきたい。また、特商法では運営会社が「株式会社ボックス」とされているが、振込先は「合同会社ヴイム」名義であり、口座は別法人となっていた。
うまジェネという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証
| 無料予想の検証期間 | 36レース |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 0%(36戦0勝 36敗) |
| 無料予想の回収率 | 0%(−36万円) |
| 無料予想の検証期間 | 10レース(1ヶ月) |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 10%(10戦1勝 9敗) |
| 無料予想の回収率 | 38%(−7万 4100円) |
「新しい競馬情報のカタチ」の運営法人として記載されている「株式会社グッドラック」は、法人名だけでなく、所在地や連絡先までグループサイトと完全に同一であり、会員ページの構成にも共通点が見られた。
「新しい競馬情報のカタチ」への外部集客サイトの記事は公開される以前の口コミがすでに投稿されており、時系列の矛盾が確認された。
加えて、外部集客サイトと同条件で無料予想の精度を検証した結果、実測値は▶︎8鞍が全敗、▶︎的中率・回収率ともに0%という数値となった。
新しい競馬情報のカタチという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証
| 無料予想の検証期間 | 8鞍(集客サイト+2鞍) |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 0%(8戦0勝 8敗) |
| 無料予想の回収率 | 0%(−4万円) |
プレミアムという競馬予想サイトは「有限会社ルーツ」が運営する競馬予想サイトの一つである。2016年にも一度検証をしたが、当時から予想精度・回収率ともに振るわなかった。
それから8年が経過した2024年、外部集客サイトでは、「的中率100%」という、にわかには信じ難い戦績が掲載されていた。過去の予想精度を知る立場からすれば、受け取れる内容ではないので、競馬検証.comでも、1ヶ月にわたりプレミアムの無料予想を検証した結果、
▶︎戦績:10戦0勝10敗
▶︎的中率:0%
▶︎回収率:0%
▶︎収支:マイナス12万円となった。
プレミアム(PREMIUM)という競馬予想サイトの無料予想を徹底検証
| 無料予想の検証期間 | 1ヶ月 |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 0%(10戦全敗) |
| 無料予想の回収率 | 0%(マイナス-12万円) |
「プラチナム」という競馬予想サイトの運営場所は、なぜか中国・香港だという。プラチナムに関する情報を検索すると、まだインデックスもされていない情報サイトに不自然な量の口コミが投稿されていた。これは集客目的で作られた可能性の高い口コミと見るのが自然だろう。更に身内検証サイトと見られる媒体によるプラチナムの戦績も不自然で、本来確認できないはずの段階から検証が行われている点や、参加した日が全て的中している結果も違和感が残る。
実際に競馬検証.comが1ヶ月かけて検証すると、30戦3勝 27敗、ー33万超えという結果だった。ここまで乖離した結果を見ると、「あれ?的中率100%じゃなかったのか?」と疑問を持たざるを得ない。
プラチナムという競馬予想サイトの無料予想を徹底検証
| 無料予想の検証期間 | 1ヶ月(30レース) |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 10%(30戦3勝 27敗) |
| 無料予想の回収率 | 26%(−33万2940円) |
| 無料予想の検証期間 | 2ヶ月 |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 56%(18戦10勝 8敗) |
| 無料予想の回収率 | 40% |
競馬検証.comがトリプルSSSの無料予想の予想精度を実測検証した結果、▶︎戦績:11戦2勝9敗、▶︎的中率:18%、▶︎回収率:69%、▶︎収支:−6万7300円であった。
この検証に至った背景として、公開初期の露出状況に特徴が確認された。検索上では公式サイトが確認できない段階でありながら、複数の外部集客サイトが同時期に検証開始として掲載していた。さらに戦績表示にも途中から掲載状況の変化が見られた。
運営主体は(株)グッドラックであることが確認できるが、表示内容と露出推移の関係については、客観的な数値検証を通じて判断する必要がある。
トリプルSSS(トリプルエス)という競馬予想サイトの無料予想を徹底検証
| 無料予想の検証期間 | 11レース(集客サイトと同じ) |
|---|---|
| 無料予想の的中率 | 18%(11戦2勝 9敗) |
| 無料予想の回収率 | 69%(−6万 7300円) |






6/7にもなんと、わずか20pt予想(2000円)で参加できる超・安価な予想コースで、阪神10Rにて255.9倍と、23.7倍、7.7倍の全3券種的中。仮に500円で全券種を買ってたら、今回は2000円予想で、14万 3650円の払戻しになった計算だ。
なお、数年前には3237.5倍を含む全2券種的中(1000円予想)といい、すごい。ちなみに過去最高配当は、1000円予想での6479.2倍(その時の買い目)となっている。